カテゴリ:スピリチュアル > 波長の法則

「波長の法則」によると、同じような波長をまとっている人同士が、互いに磁石のように引き合うそうです。


この法則をうまく使えないかなーと思っています。
 
でも、よくよく考えてみると、

これは相手を見て自分を顧みることはできても、

近づきたい相手をコントロールできないな

と思っていたんです。



でも、年頃の子が、

好きな男性、女性に

近づくときには、

その対象が興味あることに取り組むことに気づきました。


音楽やマンガ、本、好きなタレント。。。

なんでもいいのですが、

相手が好きなことを知っていると、それだけで仲良くなったりしますよね。

相手から仲間だと思われて、相手から近づいてきてくれることも。



「波長」というのは感じることはできないし、分かりづらいけど、

「思考」というのは意外と本人が発しているので、知ることができます。

そして、真似るのも、簡単で、実行しやすい。



自分がなりたい人 、あこがれの人が、

いつも何を考えて、どんなことを発言して、どう行動しているのか

調べたり、推測したりして、認識し、

それを真似ていくと、結局は波長が似ていき、お近づきになれるかもしれない。


と思いました。
 

このエントリーをはてなブックマークに追加

この世は「波長の法則」に支配されています。

で、よく波長の法則があることを前提に、

お金がなくても、お金持ちのような気持ちで生活しなさい

という人がいます。



それまで、お金持ちのフリをして生きていけば良いのかなぁ。なんて理解していましたが、

お金持ちのフリではだめなことに気づきました。



「波長の法則」は、同じような波長の人同士が引き合うということを指しています。


つまり、お金持ちの人がもつ波長と同じ波長をまとえば、あなたの周りのにお金持ちが近づいていくことになります。

しかし、お金持ちの波長1つではありません。 

僕の中のお金持ちのイメージは、ソフトバンクの孫社長や、UNIQLOの柳井さん。

彼らのイメージは、お金は単なる記号や道具としか見ていなくて、もっと大きな事業をやりたいと狙っているのではないかと思うのです。

お金がないときは、お金を気にしてしまいますよね。

今月は、あと、1000円しかないわーなんて。

でも、お金持ちはもはや値段は気にしないのです。

お金のために働いているのでもないです。


お金は単なる道具であって、世界中を驚かせたい、もっと会社を大きくしたい、世の中を動かしたいと思っているのではないかと思います。

もっと、もっと、もっと、大きく 

がお金持ちが感じているイメージではないかな。


でも、お金持ちの波長は一つだけではないから、違うお金持ちのイメージもあると思います。
 


お金持ちのフリをするという波長の人は、お金持ちのフリをしている人と引き合うことになるので、
お金持ちは近づいてこないかも。



このエントリーをはてなブックマークに追加

部屋を掃除していたらエイブラハムの引き寄せの法則の本がでてきました。



エイブラハムは、宇宙の意識の集合体です。バシャールと同じですね。

また、語っている内容はバシャールと同じです。

エイブラハムの本の方が具体的である分、読みやすいです。


で、エイブラハムは、引き寄せの法則については、このように語ります。

良いことも悪いことも、人々が注意をむければ、それを引き寄せる。


このことを自分の生活に当てはめてみると、

いまの僕は、何をするにしても、病気の自分を中心に考えてしまいます。


なにかを食べようとしても、病気の自分がそれを食べてもいいだろうか。

なにかを行動しようとしても、病気の自分がそれをやって大丈夫だろうか。


すでに5年も病気になってしまっているので、

どうしても、病気の自分に意識が向いてしまうのです。


しかし、バシャールも、エイブラハムも、

自分の思考・言動・行動によって人生は作られると言います。


つまり、「病気の自分」という単語自体は、僕は病気であると宣言しているようなもので、

もし、呪縛があるとしたら、

それを作っているのは自分自身なのです。


その壁を破ろうとして、これまで食べてこなかったものを食べ始めています。

たとえ、自分の体に良くないものだとしても、

それくらいなら僕の体は、それを処理できる力があると信じて。

このエントリーをはてなブックマークに追加


もう、これ以上の体調悪化を望まないことを、僕の意思として、僕の魂につたえるために、

いわば、無理やりに行動しています。

いままでは、大事をとって行動を控えていました。

どうせ無理だからと、やる前からあきらめムードもありました。

ふてくされてはいけない。

自分の人生はこのままでは終わりたくない。

そんな意識も強くなりました。


過去には、行動すると体調がより悪化をしてしまうこともありました。

しかし、それは心の強さを試験されているようなもの。


本気の意思を伝えるには、多少の無茶はしてもいいのかもしれません。

今日は、寝具を洗うためにコインランドリーへ行きました。

また、そのときに自宅の窓がカビだらけであることに気づき、すぐに掃除をしました。

ここ最近の体調悪化は、このカビが原因かもしれません。

それくらいひどかったです。

こんなにカビがつきやすいとは。
このエントリーをはてなブックマークに追加

江原啓之さんは、波長の法則についてよく触れられています。

波長の法則のことを、ほか人は鏡の法則と呼んでいることもあります。

あなた自身と同じような波長を持つ人と接することで、あなたは自分のことを知ることができるのです。

鏡で自分の見た目をチェックするように、周りの人を見て自分の心の姿を知ることができます。

ただ、いくら波長が違っていても、家族や親戚、会社の人との付き合いが発生してしまうことは確かです。

普段は、お付き合いがなくても、結婚式などの節目には会わざるをえないときもあります。

なので、波長が違っていても一生会わないわけではないようです。

なかなか関係性が変わらない間柄では、自分の波長が正確に反映されていないかめしれませんね。

というわけで、おすすめしたいのは、知らない人に会うこと。

新しい出会いこそ、自分の波長を知る良い機会だと思います。

新しいことにチャレンジしてみましょう。
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ