この社会で作られた自分から
魂の自分に戻ると、シンクロニシティが起きるとバシャールが言っているのですが、昨日、シンクロニシティが起きました。

それはファションの分野で。

これは以外でした。

僕は、ファションが苦手なのです。


シンクロニシティの内容は、かんたんで、仕事でWEGOというブランドを知って、このブランドについてもっと知りたいと願ったら、このブランドの解説がテレビでながれただけです。

しかし、最近はこんなことがなかったので、面白かった。

僕は、ファションについては自分なりの哲学を持っているものの、これまで自分に自信を持てずに、着飾ることは避けてきました。

ファションに対する強い憧れ、
自分に対する失望、
結果として残念な結果。

結婚式でカジュアルとフォーマルを間違えて、自滅したことも。

好きだけど、怖くて近づけない、そして、挑戦する前にふてくされて諦めていることでもあります。

この分野で、シンクロニシティが起きるということは、ぼくの魂らしさを発揮できる領域だということ。

なかなか信じることができません。

それくらい意外性があります。