カテゴリ: 記事一覧

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ブログを拝見してくださっている方へ

いつもありがとうございます。今年は95本の記事を更新しました。これだけ多くの更新を続けられたのはブログを拝見してくださっているみなさんのおかげです。

自分のためだけにこうしてブログを続けることは難しかったと思います。
アクセス数が増える度に、自分の気持ちを奮いたたせることができました。

お礼をお伝えします。

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2014年1月


2013年11月に入院。その入院をうけて漢方を変えることを決意しました。千葉から高槻市は遠く、交通費もかかりますが、意を決して松本医院へ行きました。
処方された生薬を服用することで、2013年12月にCRPが0.4に一時的に落ちました。このことで、こころの不安を大きく改善させることができました。

ただ、松本医院の指導方法や指導内容には、僕は100%納得してはいません。
『病気は自分で治すもの』という松本先生の教えに従うような形で、自分自身で取捨選択しています。

自分で考えて自分で必要な治療をピックアップするという考えで、この一年を通してビフィズス菌と酢酸菌を育てるという大方針を立てることができました。
いまは体調は良いです。あとは血液検査の結果と内視鏡検査の結果がでてくれれば、エビデンスをみなさまにも提供できます。

クローン病・潰瘍性大腸炎を完治もしくは寛解させた人のブログ【追記 2014年10月29日】(10/29)
90%以上の確率でクローン病患者が全快する研究中の治療法(01/01)
貨幣状皮膚炎(貨幣状湿疹)の現在と処置(01/02)
炎症度を表すCRP(C反応性蛋白)の推移をグラフにしました(01/02)
2014年の願いを占ったら、『中吉』と『大吉』がでました。(01/04)
田端の漢方との別れ(01/06)

漢方を田端の病院から松本医院へ変更しました。

2012年・2013年の記事一覧(01/06)
【本の原稿】病気を「ゲーム」と考えると楽になる(01/09)
【整体】柴又の匡正堂をご紹介(01/14)

いまも2週に一度通っています。

ご飯を残す勇気を持とう!(01/15)
自分の病気の分野だけ!医師と同じ知識を持とう!(01/16)
下痢をしてしまった。下痢とはいったいなんだろう。(01/17)
正月からのダラダラが数値となって現れたCRP1.2、WEB(白血球数)6300(01/22)
酸化還元電位-660mVの水を飲みました。(01/27)

酸化還元電位は僕には合いませんでした。これで胃を痛めてしまいます。



2014年2月


酸化還元電位の水を飲み、胃を痛めてしまいます。
この時期に処方されていたネキシウムを服用すればよかったと後悔しています。

ワーファリンを飲んで強烈な腹痛!(02/04)
ここ数日間、辛い目にあっています(02/10)
最悪期を脱しました(コーラを飲んで胃痛が止まりました)(02/17)
体調はそれほど悪くないのですが、血液検査の数値がどんどん悪くなっています。正念場を迎えました。(02/21)
去年経験した痛み(複数→首痛→頭痛)を経験。(02/24)
山を超えました。(02/26)

2014年3月


医療費控除の確定申告を行いました。

生薬の加熱殺菌について、パピコさんからコメントをいただきました(03/06)
今日の血液検査結果。CRP1.9 / WBC(白血球) 7200(03/12)
医療費控除の確定申告をやっています。(03/17)
「引き寄せの法則」を学んだ結論。「自分と似たものを引き寄せる」・「思考は経験を引き寄せる」(03/18)
「引き寄せの法則」を学んだ結論(2) : 「欠落に焦点を当てることは、欠落を求めているのと同じ事だ」(03/20)
引き寄せの法則(3) 「スルー力が大事」「他人を自分の経験に加えるか」(03/20)
引き寄せの法則(4) : 齋藤一人さんの言っていることと同じだった。「頭よりこころに確認したら上手くいく」。(03/24)
引き寄せの法則(5) : スピリチュアル15年のまとめ(その1)(03/25)
引き寄せの法則(6) : スピリチュアル15年のまとめ(その2)(03/28)
引き寄せの法則(7) : スピリチュアル15年のまとめ(その3)(03/28)
もういちど、ゼロから(03/30)


2014年4月


松本医院でクローン病・潰瘍性大腸炎を完治させたRyujiさんと初めてお会いしました。
このあたりから腸内細菌について勉強をし始めます。
半年ぶりの大腸の内視鏡検査で以前より症状が緩和していることが分かりました。本当はこの時点で治って欲しかったけど、まだまだでした。
4月に会社の部署異動がありました。

「KANclubオフ会(東京)」に出席してきました。(04/15)
赤ん坊がいろんなものを舐めるのは菌を集めているのではないか?(04/15)
大阪大学 大学院医学系研究科「炎症性腸疾患は、“免疫細胞の異常”と“腸内細菌叢の変化”が相まって発症する免疫疾患で、潰瘍性大腸炎やクローン病などがある。」 : 炎症性腸疾患を?(04/15)
半年ぶりに大腸の内視鏡検査を受けました(2014年4月30日)(05/16)

2014年5月


5月は記事が少ないです。
貨幣状皮膚炎の記事では「汗をかくと状態が良くなるようです」という今後につながる情報を知ることができました。おかげで今冬は症状が落ち着いています。

乳酸菌から分泌される「ポリリン酸」が腸のバリア機能を回復させることが判明。動物試験ではIBDの標準治療薬5-アミノサリチル酸(5-ASA)製剤を上回る効果を示している。 : 炎?(05/16)
貨幣状皮膚炎のその後(2014/05/26)(05/27)


2014年6月


ふたたび体調が悪化し始めます。
心に焦点を当てている時期は、体調も悪い方だと思います。
CTR0.9、WBC(白血球数) 5970になりました。(2014/06/02)(06/03)
努力を止めた日(06/11)
こころを落ち着かせ、自分を信じるために。 『難病になったのはこの世がはじめてではない!』(06/27)
「歯周病⇒腸炎」を新潟大学院の先生が立証(06/30)


2014年7月


7月7日の怪我のために抗生物質を服用したことで、さらに悪化します。
右足のアキレス腱まわりの皮膚をグサッと。(07/07)
理化学研究所が健常者の便を、(たとえば)炎症性腸疾患患者の腸内にいれると、炎症が治まる理由を解明(07/11)
腰の痛みが温灸で取れた。(07/14)
なぜ医師は禁止されている薬を使用するのか。ルールと現実のはざまで。(07/15)
最近の苦しみと悲しみ(07/22)
救急車に運ばれて嫁に泣かれた夜(07/29)
絶食はじまる(07/30)
入院前のおみくじは大吉(07/30)
人生初のエレンタールはジャガイモ味(07/31)


2014年8月


胃の痛みをこらえきらずに救急車を呼びました。
ステロイドを回避したくて、ぎりぎりまで我慢しましたが、判断としては間違ってますね。
早めに病院へ行くべきでした。

エレンタールで、強烈な腹痛(08/01)
麻酔ありの「口から胃カメラ」検査を受けました。(08/04)
退院しました(08/08)
ガムで口臭が抑えられて、腹痛の強さが一段落下がった(08/11)
滋賀県民は、腸年齢が若く、大腸がんの発生率が低い。(08/13)
消化管バリアの損傷を保護すると言われている食品など(08/14)
「バナナ1本」といわれる便がでてくれた(*´∀`*)(08/15)
寝ぼけてシュート、そして怪我(08/18)
アトピー性皮膚炎の改善に関する3つのニュース(08/21)


2014年9月


7月と8月に入院してしまったことで、治療法を見直すことを考え始めました。
情報を求めて、購入をためらっていた「寄生虫なき病」を買いまして、勉強し始めました。この本はとても良かったです。
また、乳製品アレルギーであることが分かりました。
いままで、腸内細菌を育てるために乳製品を摂っていましたが、それが悪化の原因だったとは皮肉な結果です。

体調良いのに、不気味な血液検査の結果(09/01)
闘病を開始してから3年。これまで調べてきた内容がまとまっている良書を見つけました「寄生虫なき病」(09/05)
『アトピーを100日で直した方』が僕と同じ考え方でした + 僕は乳製品アレルギーかも。。。(09/25)
【仮説】潰瘍性大腸炎の原因は腸内の硫化水素。そして、シソ科の植物で根治できる?(10/01)


2014年10月


風邪を引いたときにアイスを食べたところ、ニキビができました。これで乳製品アレルギーであることを確信しました。それ以降、ほとんど食べていません。おかげで長年気になっていた吹き出物が一斉に落ち着いてきました。
12月の今では見た目も変わったようで、いろんな方に言われます。

鼓膜炎になりました。(10/01)
ライブドアブログの良さについて(10/08)
炎症性腸疾患を悪化させる行為(10/08)
風邪をひいて下痢をしました。(10/14)
ウザい親切。このひとを誰がアルバイトで雇ってくれませんか?(10/17)
風邪を引いているときにアイスを食べたら、すごいニキビ。(10/20)
歴史や宗教に学ぶ「体に悪い食べ物の可能性」(10/21)
CRPが0.6まで下がりました。(10/22)
炎症性腸疾患は、アトピーと同じではないか説(10/23)
【追記 2014/10/24 10:57】継続して行っている試み(2014年10月23日時点)(10/24)
家畜の豚が食べているコンビニ弁当(10/28)
治療から予防へ。山形県酒田市の歯科医の挑戦。(10/30)
CRPのデータをグラフにまとめました。(10/31)

2014年11月


乳製品アレルギーを自覚できたことで、徐々に体調が良くなってきました。
また、同じ自己免疫疾患でもある掌蹠膿疱症の治療方法について勉強し始めました。

リンパ球の割合が最大の29.5%になりました。(11/01)
血液データをファイルにまとめ、グラフを作って自分の体の状態を知ろう!(11/04)
僕がこのブログを書いている理由(11/04)
高額療養費制度の罠。有効期限は発効日の属する月からで、前月に遡っての発行はできません。(11/04)
自己免疫疾患の掌蹠膿疱症を治す「ビオチン+活性酪酸菌生剤+ビタミンC療法」について学びました。【追記 2014年11月17日 20時55分】(11/17)
自己免疫疾患の掌蹠膿疱症を治す「ビオチン+活性酪酸菌生剤+ビタミンC療法」の服用量と商品 【追記 2014年11月17日 20:57】(11/17)
自己免疫疾患の掌蹠膿疱症を治す「ビオチン+活性酪酸菌生剤+ビタミンC療法」の効果を分ける油について(11/12)
「αリノレン酸+ビオチン+活性酪酸菌生剤+ビタミンC」療法を体験中【追記 2014/12/01 20:46】(11/17)
腸内細菌を育てることが難病の治療の軸(11/18)
「αリノレン酸+ビオチン+活性酪酸菌生剤+ビタミンC」療法の目次(11/19)
自己免疫疾患の掌蹠膿疱症を治す「ビオチン+活性酪酸菌生剤+ビタミンC療法」のビタミンCについて(11/20)
抗生物質を服用するとヒトも動物も太ることを利用し、牛・豚・鶏に対して太らせるために抗生物質を投与する(11/21)
80歳までに20本の歯を残すための予防歯科を受けました。(11/26)


2014年12月


貨幣状皮膚炎が悪化しはじめたので、汗をかくためにバスソルト療法を試し始めました。おかげで、皮膚の状態はとても良いです。貨幣状皮膚炎はこれで克服できたと思います。
理化学研究所からの結果により、僕の腸内細菌の分布は60歳以上の女性と同じであることが判明しました。
それはつまり、乳酸菌が多く、ビフィズス菌が少ないことを指します。
同じ自己免疫疾患であるリウマチの治療法を勉強し始め、ビフィズス菌が治療に効果的であることを学びました。

掌蹠膿疱症を完治させた方の治療の結果から酪酸菌を服用しはじめ、
リウマチを完治させた方の治療の結果からビフィズス菌を服用、育てるためのリンゴ・ニンジンの摂取を始めました。

バスソルト療法で汗をかいて毒を出すと、貨幣状皮膚炎が落ち着いてきました。(12/01)
本日の血液検査の結果と今後について(12/03)
理化学研究所の調査により、僕の腸内細菌は、60歳以上の女性と同等であることが分かりました。(12/09)
鍵はビフィズス菌?(12/09)
感想を書くのに時間がかかった“心の治療「アドラーの心理学」”(12/17)
自己免疫疾患のリウマチを完治させたイギリス女性の取り組みが僕と同じで、自信を深めた(12/19)

以上です。
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昨年に書いた記事一覧を掲載します。

(PCで閲覧すると、)クリック後のリンク色が変わりますので、まだ見ていない記事がすぐに見つかります。
1年を通して、こんなにブログを書いたのは人生初です。
これらの記事が、誰かのお役に立ってくれればとうれしいです。

(※ 本来、このような記事は昨年末に書くものですが、プログラムが間に合わなかったので、今日になりました。)

ブログ記事本数


2013年12月(記事数33)


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まだ早いけど、今年1年間(2013年)の治療を振り返ってみました。

2013年1月


いまはもう症状はありませんが、1月は貨幣状皮膚炎を発症して苦しんでました。
貨幣状湿疹(貨幣状皮膚炎)を完治させた人のブログなど」を書きつつ対策を練ったり、キューサイの青汁を飲んだり。

当時の治療方針は「いまの治療方針・内容」。西式甲田療法を参考に、いまより厳しく砂糖の摂取を制限していました。

ほかには、回盲部が痛いと書いてますね。

2013年2月


霊能者に相談にいきました。「霊能者に治療の相性について聞いてみた
体だけではなく心のあり方にも注意を向けること。砂糖や豚肉に関する話も大きく参考になりました。

『一切砂糖をとらない』禁欲的な生活を続けていたのですが、霊能者の意見を聞いて、それほど気にしなくてもいいとお墨付きをいただいたので、黒砂糖を1つ食べたところ、猛烈な胃の痛みに襲われました。断食のあとの回復食が大切と聞きますよね。いきなり黒砂糖を食べたのは、よくなかったなぁ。

胃が痛みの原因を探るべく、胃カメラを受けています。「胃カメラ検査して気持ちが楽になった(2013-02-21)」結果的には問題なし。


2013年3月


冷静に過去3ヶ月を振り返ると、体調は悪化している」という記事にもあるように体調はよくなかったです。
また、3月末に頸椎石灰化という、おそろしい首の痛みに襲われます。「がんばった」の記事を書いたこの日。品川駅の医務室で横にならせてもらったりして、なんとか自宅へ帰りました。
品川駅の医務室で。

また、「右目奥で頭痛」の症状が出始めました。いまから考えると、7月に入院することになる脳静脈洞血栓症の影響なのかもしれません。


2013年4月


頸椎石灰化の痛みで動けず。「4/2,4/3,4/4,4/5と会社を休む」。
どうしても痛いときは座薬で対処しました。首にカラーをつけて出社する日々


自己免疫疾患の場合は、自分を攻撃する心が病となって現れる」や「新しい自分になるために」など、自分の心への探究が始まりました。

京都でお参り三昧」や「京都西陣の釘抜地蔵で健康祈願」など、神頼みに走ります。

2013年5月


5月中旬になってようやく首の痛みがとれました。

潰瘍性大腸炎のねこさんが書かれた「クローン病・子宮筋腫を癒していく質問集」がすごい」や「「40日本断食で潰瘍性大腸炎が完全に治りました」という書き込みを見つけました。」や「宇治一世さんがご自身のブログで、潰瘍性大腸炎が完治したことを告白」など、病気を克服された方の情報をまとめ始めました。

2013年6月


無条件で幸せ」や「「病気が治った」と言い続けること。「病気がつらい」とは思わないこと。」で紹介しているあの世に聞いた、この世の仕組み の本を読んで、気持ちがとても楽になりました。過去や未来を気にするのではなく、「今のこの瞬間こそが人生」という言葉に納得です。

また、「不治の病」とされているクローン病・潰瘍性大腸炎が不治の病ではないことをお伝えすべく、完治された方のブログをまとめました。「クローン病・潰瘍性大腸炎を完治もしくは寛解させた人のブログ【追記 2013-06-27】

来月の7月に入院することになる脳静脈洞血栓症の症状がはっきりと出始めています。「右目の眼圧は相変わらず(2013-06-24)」や「ゴシュユは合わない(2013-06-22)」。脳と目の血管はつながっているので、脳圧が高くなると眼圧も高くなります。眼圧は体感です。

また、腹痛で会社を休んでしまうほど、痛みが強い時期です。「腹痛で会社休み(2013-06-04)」。


2013年7月


脳静脈洞血栓症で入院しました。健康診断の結果で、うっ血乳頭が確認されたのです。
健康診断で、うっ血乳頭が見つかる」「うっ血乳頭で、入院することになりました。

2012年11月に入院した病院に予約をいれたのですが、かなり待たされるので、すぐに診察を受けられる病院で予約をし直しました。

入院中は脳圧を下げる薬、ヘパリン+ワーファリンで血液サラサラを服用しました。

当初は生薬を飲めなかったのですが、食事で出されたカレーライスをきっかけに血便を経験。
生薬を飲み始めてから血便が治まったのをみて、生薬の効果を確認しました。
土曜日から病室で、漢方を飲み始めました

退院後は、より強めの生薬にしてほしいとお願いして、オウレンが追加されました。
漢方にオウレンが追加されました

入院中、カテーテルの検査を行いました。検査後に妻と談笑しているときに意識消失。「熱い、熱い」と発言した記憶はありますが、その後はありません。自分の名前と誕生日を聞かれても「えーと、えーと」しか答えられなかったようです。そんな記憶はありません。
太ももの付け根からカテーテルをいれて、造影剤を脳に入れました。」。
意識消失を横でみていた妻は狼狽したそうです。その妻に、医師から脳に障害の残る可能性について説明がありました。

そんなことを知らない僕は、脳天気でしたw

入院時に妻とはなしたこと
「どうやらここがどん底らしい」と妻と話した。

ニフレックを天然水で作ると美味しいことを発見。ニフレックがまずいんじゃなくて、水がまずいんじゃー。「ニフレックを「サントリーの天然水」で作るとうまかった」。


2013年8月


柴又の整体に行き始めました。
新しい整体との出会い

柴又の整体で、できるだけ薬の服用をやめること。牛乳を飲むのを止めることなどが指導されました。
柴又の整体に行き始めてから体調の回復がみられたため、このあたりから僕自身の理論が崩れていきます。

漢方薬の黄蓮(オウレン)がワーファリンの効果を阻害している
ワーファリンの量」とプロトロンビン時間INRの相関関係が大きく崩れて、安定しなくなりました。
原因を退院後から服用したオウレンと関連があるのではないかと考え、漢方の先生に相談し2gを1gに変更しました。


2013年9月


柴又の整体に行き始めました。この整体は、背中の筋をほぐして?血液などの水の流れをよくするようです。流れが悪い部分は炎症を起こします。
まだ頭では理解できていませんが、確かに足が腫れました。ぼくにとって衝撃体験でした。
新しい整体で治療後、いろんなところが腫れました。


2013年10月


体調がよくなりつつあったので、ブログは一切書いていません。

大量下血により、10月27日から入院しました。輸血も初めて受けました。

急に崩れた状況をまとめています。
退院しました&入院していました


まだまだ終わりは見えていませんが、日々の生活に感謝しながら、前を向いて歩いて行きます。
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