2018年4月の入院後から「BB536 2000億個」を摂取しはじめました。

以前から、森永乳業のサイトに、「BB536 2000億個」の継続摂取で潰瘍性大腸炎が寛解した方がいることを掲載していることを知っていましたが、費用の面で躊躇していました。

しかし、この入院から次回の大腸内視鏡検査(2018年11月に実施)までが最後のチャレンジだったこと。

入院時に、「NHKスペシャル取材班 やせる! 若返る! 病気を防ぐ! 腸内フローラ10の真実」を読んで改めて腸内細菌に注目をしたこと。

そして、 入院時にTwitterでやりとりした方が「ビフィズス菌を1000億個」摂取して潰瘍性大腸炎を寛解されたことをツイートされていたこと。(他にも取り組まれており、かつ、現在はそのツイートを削除されているのでどなたがツイートされてかは伏せておきます)

これらのことから、お金をかけてもやるべきだと思いました。

実際にかかった費用と摂取率です。摂取率は約3割なので、毎日摂取していた場合はこの3倍の金額がかかることになります。
BB536を2000億個でかかった費用



2000個の3割なので、毎日1本(500億)でもよかったのかもしれないし、3日に4本(2000億)でよかったのかもしれませんし、それは分かりません。




■ 入院時に読んだ「NHKスペシャル取材班 やせる! 若返る! 病気を防ぐ! 腸内フローラ10の真実
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■ 入院時にまとめた過去の取り組み
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森永乳業のサイト
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治療薬とともに。BB536を1日2000億〜3000億、24週間(6カ月)
治療薬とともにビフィズス菌BB536を1日2000~3000億、24週間摂取




■ 入院時のTwitterのやりとり(ご迷惑をおかけするとよくないので、モザイクをかけています)
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