2018年4月の退院後に食事のタイミングを変えてみました。

「朝食抜き」から「夕食抜き」に。


ただ、いきなり変えることもできないと思い、
夕食抜きは、軽い夕食になってました。


退院直後は元気があるので、朝早く起きることができて問題はなかったのですが、

徐々に起きれなくなり、寝坊が増えて、自動的に朝食抜きとなってしまっていたため、軽い夕食がじょじょに重たくなっていました。


日常の影響がでてしまい、寝る時間も23時から、24時になり、25時になり、26時になりと、遅くなっていたため、

昨日の晩は思い切って、夕食を抜きにして、早く寝ることに心かげてみました。


すると、今日は意外にも、お昼に大量の便が出て、お腹がすっきりしました。


それまで、お腹が出ていたのは内臓脂肪が原因だと思っていたのですが、どうやら、便の影響も大きかったようです。


私は、小腸と大腸のつなぎ目の回盲部に潰瘍があり、ここが狭窄しています。

4月の入院は、この狭窄によって、腸閉塞になってしまったので、狭窄は進んでしまっています。


そのため、自分が思っていたよりも、便の進みが悪くなってしまっていたようです。


もしかしたら、狭窄の入口側である小腸は便が溜まって、膨らんでしまっているのかも。


お腹ぽっコリーナになってしまっているときは、ご飯を思い切って抜いて、便を出し切ることも考えなければなりませんね。


最初は笑っていたのですが、だんだんと深刻さを感じています。