炎症性腸疾患に関しては2013年11月からずっと同じ病院に通っていました。

昨年の3月に主治医が別の病院に異動しすることになり、主治医に移動先へ転院することを検討しましたが、結局は、主治医が代わっても同じ治療が受けられることが分かり、同じ病院に通い続けていました。
主治医が異動することになり転院を検討してます(2016年2月29日)

その時の判断は間違いがないと思っていますが、今年1月に入院したときに新しい主治医の対応の悪さが目立ち、新しい病院に変わることを決心していました。



そして今日、新しい病院へ行ってきました。

希望していたいた治療は、腸内細菌を育てていく治療 でしたが、初診時のアンケートに詳しく記載していたもののスルーされてしまいました。



診察の最後に、しっかりと先生の回答をもらうべきだったのだけど、気持ちが負けていました。

とてもがっかりして。 
 
帰宅時は期待がしぼんでしまいました。Σ[´Д`;]

自動精算機で5000円ほどのお金を払いながら、お金が無駄になってしまったのかもと暗い気持ちも抱きました。


しかし、この病院で私の体調が良くなっていく様子を、今日診察していただいた医師の目の前で確認してもらえれば、世の中が変わる気がしています。

いまの段階で決めつけることはせずに、継続していくべきではないかと思い直しています。


そういえば、病院に向かうとき最寄り駅で私のスイカの残高が4444になっていました。

いままで体験したことのないこの数字をみて、すぐに、守護霊からのメッセージではないかと気づいたのですが、診察後まで調べていませんでした。

帰宅中に調べてみると、エンジェルナンバーというものらしいです。

“この通院には意味があるのですよということなのですよね。きっと。