2014年11月

治療から予防へ。山形県酒田市の歯科医の挑戦。」にて宣言していましたが、予防の重点を置いた歯医者に行きました。

炎症性腸疾患に罹ってからというもの、病気になってから行う治療よりも、病気になる前に行う「予防」に重点を置くことの大切さを痛感しました。

若いときの病気は風邪のように一過性のものですが、大人になってからの病気は“体の一部”が壊れるというもので機械の部品を取り替えるようには行きません。

壊れた体を治す苦労を行うのではなく、壊れないように体をメンテナンスしていくほうが人生を楽しく生きられるはずと考え直しました。

その一つが「歯や歯茎の健康」に関することです。

恐ろしいことに、加齢によって歯や歯茎の健康は損なわれることが明らかになっています。

残存歯
from http://www.8020zaidan.or.jp/reseach/world.html


しかし、熊谷崇(くまがいたかし)さんは予防によって、大幅に良い結果を残しています。
『 80歳を過ぎても、20本以上の歯が残る人が大勢いるほか(全国平均は11本)、虫歯が全くなく成人を迎える子どもも実に約8割にのぼる。』

私たちは、歯の健康についてどのように考えているでしょうか?
私は残念ながら、歯磨きさえすれば健康が保てると考えていました。

しかし、現実は異なるようです。

①口腔内のミュータンス菌の絶対量を減らし、
②歯についているバイオフィルムを除去し歯石の発生を防ぎ、
③できてしまった歯石は除去して炎症を防ぐ

という3つのことをしっかりと行う必要があります。

テレビコマーシャルには歯に関する内容も多いです。

入れ歯洗浄剤(ポリデント)、入れ歯の固定(ポリグリップ)、歯槽膿漏を防ぐ歯磨き粉・歯ブラシ

テレビコマーシャルの量の多さは、その逆に困っているひとの多さを表していると思います。
つまり、多くの人が認識している「一般的なレベル」以上の対策をする必要があることを表していると思うのです。


病院にいってから受けた診察はつぎのとおりです。
1)レントゲン
歯の虫歯の状況を確認します。
2)カメラによる写真
一眼レフカメラで16枚ほど写真にとりました。時系列変化を見るようです。
3)歯周ポケットの深さを測る
ほぼ2〜3ミリでしたが、親知らずを抜いた奥歯は7ミリでした。
歯周ポケットは塞がらないようで、この状態を維持することが目的となります。
4)歯の清掃
超音波など

そして、次のようなレポートをいただきました。

表紙
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歯の磨き残し。
これは「根元」部分の磨き残しを表しているそうですが、、、かなりヒドイ。
これでも歯ブラシには気を配り、毎月交換しつつ、しっかり磨いていると思っていただけにショック。
根元をキレイにするためにフロスを使うことにしました。
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歯周ポケットの深さ。右下奥歯が7ミリ。でも、これは親知らずを抜いたりするとこうして深くなるんだそうです。そして決して元に戻らないので、現状維持を目指すことに。
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虫歯の結果。
治療の必要性ありとなっていますが、医師の診断によりいまは対策が必要ないそうです。
ただ、かぶせものは一般的には死ぬまで有効ではなく、”いずれ”セメントが崩れ、そこから入り込んだ歯垢が虫歯の発生源になるようです。これもショック。
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虫歯菌のミュータンス菌は医療用のキシリトールが良いそうです。市販のものは甘味料のキシリトールを半分しか配合していないそう。味はまずいんだろうなぁ。

キシリトールガムを噛んでいるひとのミュータンス菌の量
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歯科用のキシリトールで。
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以上。
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本日、驚いたニュースは、“抗生物質を服用するとヒトも動物も太ることを利用し、牛・豚・鶏に対して太らせるために抗生物質を投与する”というものです。

畜産業の方が牛・豚・鶏に対して抗生物質を投与することは知っていましたが、
僕のイメージは人が病気になるときに処方されるように、数日分処方されるというものでした。

しかし、実態は異なるようです。

信頼性の高いコープの情報を見てみましょう。



増体目的とは、つまり太らせるために抗生物質を投与しているということです。
投与期間は150日。出荷前に1ヶ月程度休ませるだけで、ほぼ投与するということですね。
しかも、毎回のエサに。




生協では、薬に頼らすに作るため、生後50日で打ち切っているそうです。
で、でも、50日間はしっかり投与されているという事実に驚きました。
それだけ病気になりやすいのかもしれませんね。




調べていくなかで、驚くべき内容が盛り込まれていました。
抗生物質を減らそうと努力している方でも50日間は投与せざるを得ない実態があるようです。

私の持論ですが、炎症性腸疾患をはじめとする自己免疫疾患は、腸内細菌が大きな原因のひとつと考えています。

自分に対する抗生物質の服用はできるだけ制限し、また、腸内細菌の適正化にマイナスの影響を与えないように日々の食事では保存料・日持ち向上剤を避けるため弁当などは食べていません。また、牛・豚・鶏に関しても“できるだけ”セーブしていました。

“できるだけ”ですので、食べることもあります。
でも、生産者側の意識によっては、直前まで抗生物質を投与されていた可能性があることを知り、ショックです。

これは生産者の意識によって大きく変わる部分であり、国産・外国産といった産地や、黒豚・●●豚といったブランドでは把握できない問題で、ひとりの消費者として非常に困ります。

つくば茜鶏のように「抗生物質」を使わないと断言しているものもありますので、こういったサイトで探すといったアプローチが必要なのかもしれません。





「抗生物質 太る」で検索してみてください。ヒトも太るみたいですよw

















最後に、もちろん病気のときだけ抗生物質を与えている畜産業・酪農業の方もいらっしゃいます。

消費者が何を選ぶか、お金は未来への投票権です。

こうした現状は消費者側が求めていることですので、畜産業・酪農業の方を単に非難することは考えていません。

ただただ、驚きました。。。





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目次はこちら

ビタミンC摂取にあたり、ビタミンCを製造している企業へ質問を行いました。

実は、「ビオチン+活性酪酸菌生剤+ビタミンC療法」では、カルバミド基(-NH-CO-)やウレイド基(-NH-CO-NH-)が含まれる薬剤を服用するとビオチンが無効になるそうで、ビタミンCに含まれるかどうか確かめたかったのです。

というのも、掌蹠膿疱症を完治させた方のブログのコメント欄に、そのような懸念があると書かれていたので、かなり気になっていました。

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別の件でも企業に質問したことがありますが、これまで質問した企業には誠実にお答えいただいています。

シナールを販売しているシオノギ製薬からの返答はこちら。
この度は、弊社製品についてお問い合わせいただき、誠にありがとうございます。

ビタミンCを配合したシナールブランドの製剤は、
医療用医薬品では、シナール配合錠やシナール配合顆粒が、
OTC医薬品では、シナールEX(顆粒・チュアブル錠)、シナールLホワイト錠等の製品がございます。

ご質問いただきましたシナールEX顆粒には、有効成分として、アスコルビン酸(ビタミンC)、
リボフラビン酪酸エステル(ビタミンB2誘導体)、酢酸d-α-トコフェロール(天然型ビタミンE)の3成分が配合されております。

この内、リボフラビン酪酸エステルには、その構造内に、カルバミド基を有しております
また、前述の医療用医薬品およびOTC医薬品のいずれの製品にも、
カルバミド基を有している有効成分が配合されております。

今後とも弊社製品の変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

塩野義製薬株式会社
薬粧事業部 シナール担当


自己免疫疾患の掌蹠膿疱症を治す「ビオチン+活性酪酸菌生剤+ビタミンC療法」の服用量と商品」をみると、シナールを服用している方の治療に効果があっただけに、意外な返答です。


ディアナチュラを販売しているアサヒフードアンドヘルスケア株式会社からの返答はこちら。
本日はメールにてお問い合わせいただきましてありがとうございます。
日頃より弊社商品にご愛顧を賜り、心よりお礼申しあげます。

弊社商品「ディアナチュラ ビタミンC」につきましてご案内いたします。

弊社の「ディアナチュラ ビタミンC」には、
「ビタミンC」「ビタミンB2」「ビタミンB6」の3種類のビタミンが含
まれておりますが、いずれのビタミンにもカルパミド基(-NH-CO-)、
ウレイド基(-NH-CO-NH-)は含まれておりません。


何卒ご了承賜りますようお願いいたします。



カルバミド基を含んでいるシナールでも完治報告はありますが、念のため、ディアナチュアを採用したいと思います。


「αリノレン酸+ビオチン+活性酪酸菌生剤+ビタミンC」療法の目次に戻る


追記 2016/12/26
Phamanさんという方からアドバイスをいただきましたので、追記します。



Phamanさんwrite 2016/12/19 
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病院薬剤部と学術部の管理者をしております。

ふと目に留まり2014年のこの記事を読ませていただきました。

デュアナチュラさんの回答で、ウレイド基、カルバミド基は含まれていませんとの記載がありますが、ビタミンB2はカルバミド基をもっています。

その上の会社さんの回答でリボフラビン酪酸エステルと書いてありますが、それがビタミンB2のことです。

今更かもしれませんが、少し気になってしまいました、、。


紫陽write 2016/12/19
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コメントありがとうございます。

病院薬剤部と学術部の管理者さんのおっしゃられたことを確認させていただきたいのですが、
つまりは、ビタミンB2はカルバミド基をもっているのが当たり前であることが前提で、
シオノギ製薬さんは正しく回答されているのに、
アサヒフードアンドヘルスケア株式会社さんは誤って回答されている
ということでしょうか?



Phamanさんwrite 2016/12/19 
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先程コメをいれた病院薬剤部のものです。
適当に名前をつけさせていただきました。

仰る通り回答としては大間違いですね。

ビタミンB2であるリボフラビンの構造上にカルバミド基は存在しているので、リン酸エステル化しようが酪酸エスエル化しようが活性体のフラビンアデニンジヌクレオチド(市販薬でFADと表記されているもの)であろうがカルバミド基は存在します。

ただ、そうするとビタミンB2が摂れないことになってしまいます。
実際そういうわけにはいきません。


話がずれてしまいますが、吸収に関して少し気になってしまったので少しだけ。

ビオチンがどれくらいの量のカルバミド基やウレイド基に対して、どれくらい吸収が妨げられるのかは解っていませんがビオチンに対し相対的に少なければそれほど気にすることはないと思います。


たとえば上の回答で、ビタミンC製剤であるシナール配合顆粒にはカルバミド基を含むと書かれていますが、ビオチンとシナールを一緒に服用している人はたくさんいると思います。

シナール配合顆粒の中に含まれている『パントテン酸カルシウム』という成分の構造上ににカルバミド基があるのですが(主たる成分のアスコルビン酸(ビタミンC)には含まれていません)

ではそのパントテン酸はどれくらい含まれているのかというと

シナール配合顆粒1gに対してたったの0.003gです。1/300にも満たないほどで、カルバミド基はその中の一部です。

逆に、例えば医療用で頭痛によく使われるSG顆粒という薬があるのですが、この中の成分でカルバミド基を含むものは

SG顆粒1gに対して0.31g分の成分、その構造上の一部にカルバミド基を含有します。
こちらは1/3程度になります。

このように、相対的にどれくらいのカルバミド基やウレイド基が含まれているのか、の方が大事で、一概にカルバミド基が含まれているから、と過剰になりすぎず、薬剤師等に確認されるのが良いかと思います。


先にお伝えしたように、どれくらいの量のカルバミド基やウレイド基がビオチンの吸収をどの程度低下させるのかは解っていませんが、少なくともシナールに含まれる程度のカルバミド基はそこまで気にせず問題ないと考えられます。

長文駄文失礼しました


Phamanさんwrite 2016/12/19 
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追記

シナール配合顆粒について私がお伝えしたものは医療用のものです。

市販のシナール配合顆粒EX(ビタミンC、リボフラビン酪酸エステル、トコフェロール)に関してはリボフラビンに含まれており、そのリボフラビンの含有率は

シナール配合顆粒EX1包(1.3g)に対して0.003gです。全体の1/430程度でした。

こちらも服用に関して気にする必要は無いかと思われます。
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記事数が増えたので目次を作りました。

1.自己免疫疾患の掌蹠膿疱症を治す「ビオチン+活性酪酸菌生剤+ビタミンC療法」について学びました。

2.自己免疫疾患の掌蹠膿疱症を治す「ビオチン+活性酪酸菌生剤+ビタミンC療法」の服用量と商品 

3.自己免疫疾患の掌蹠膿疱症を治す「ビオチン+活性酪酸菌生剤+ビタミンC療法」のビタミンCについて

4.自己免疫疾患の掌蹠膿疱症を治す「ビオチン+活性酪酸菌生剤+ビタミンC療法」の効果を分ける油について

5.「αリノレン酸+ビオチン+活性酪酸菌生剤+ビタミンC」療法を体験中
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ナショナルジオグラフィックニュースに「自閉症、腸と脳のつながり明らかに」という記事が掲載されました。

これらのヒントに基づき、アリゾナ州立大学の研究者らは、自閉症児と健常児から採取した便検体に含まれる腸内細菌を分析。その結果、自閉症児の腸内細菌の種類は極めて乏しく、腸が病原体による攻撃の影響を受けやすくなっている可能性が明らかとなった。また別の研究でも、自閉症患者と健常者では腸内細菌の種類と数が大きく異なることが判明している。
from 自閉症、腸と脳のつながり明らかに


たまたまfacebookで流れてきたのですが、大変興味深く感じています。

というのも、僕は自己免疫疾患の発症には腸内細菌の影響が大きいと感じているからです。

20世紀はワクチンの時代と言われますが、21世紀は腸内細菌の時代だとも思っています。

人類は20世紀にワクチンや抗生物質を発展させ、病原菌を殺すことができるようになりました。
感染症は減り人類は長寿を実現させることができました。

しかし、いま、腸内細菌の研究が進むにつれ、腸内細菌と人間との共生が明らかになりつつあります。

これまでの病気の治療は単に病原菌を殺すだけでしたが、今後はうまくつきあう仕組みを作っていくだろうと思います。

いままで明らかになっている腸内細菌との関係をまとめてみました。

1)うつ病とセロトニンと腸内細菌の関係
たとえば「セロトニン」は、食べ物の中に含まれる「トリプトファン」というたんぱく質から合成されます。ところが、いくら食事から「トリプトファン」をたくさん摂っても、腸内細菌が少なければ「セロトニン」は増えないのです。from http://www.esofken.com/rensai/1305.html


うつ病の人の脳の中では、神経伝達物質であるセロトニンとノルアドレナリンが非常に少なくなっているために、意欲や気分をつかさどる脳の機能が低下し、抑うつ症状が起こっています。抗うつ薬は、このセロトニンとノルアドレナリンの量を増やし、脳の活動を活発にして、症状を良くしようとするものです。
from http://www.astellas.com/jp/health/healthcare/depression/basicinformation07.html


2)腸内細菌と2形糖尿病
しかし論文によると、複数のマウスと少人数の人間に対して実験を行った結果、NAS(人工甘味料)が腸内細菌の増殖と機能を阻害し、実は耐糖能障害を促進していることが分かったという。
from 人工甘味料で糖尿病リスク増加、ネイチャー誌に論文


ヤクルト本社は順天堂大学大学院と共同で、日本人の糖尿病患者の95%を占める2型糖尿病患者は腸内フローラのバランスに乱れがあることや、腸内細菌が血液中に移行しやすい状態にあることを突き止めた
from 日本人糖尿病患者95%を占める2型糖尿病、腸内細菌と関係性-ヤクルト本社など証明


3)食物アレルギーと腸内細菌
実験では、生まれてから無菌状態で飼育されたマウスと生後直後に抗生物質が投与されて腸内細菌が著しく減少しているマウスをピーナツのアレルゲンと接触させた。

 その結果、両グループのマウスのピーナツに対する抗体反応値は、平均的な腸内細菌を持つ一般的なマウスに比べて著しく高かった。その一方で、マウスの腸内にクロストリディアを注入したところ、食物アレルゲンへの感作が軽減される可能性が確認できたという。
from 腸内細菌に食物アレルギー改善効果の可能性、研究


4)肥満と腸内細菌
肥満やメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)を引き起こす大きな環境要因に食べ過ぎや運動不足が挙げられる。3つ目の環境要因として、膨大な腸内細菌の集まりである腸内細菌叢(そう)が関係していることが、ゲノム(全遺伝情報)解析が進んだことで明らかになってきた。 from 肥満、第3の要因に「腸内細菌の変化」 伝統的な和食で予防可能


5)炎症性腸疾患と腸内細菌
理化学研究所(理研、野依良治理事長)、東京大学(濱田純一総長)、慶應義塾大学先端生命科学研究所(冨田勝所長)は、腸内細菌が作る酪酸が体内に取り込まれて免疫系に作用し、制御性T細胞という炎症やアレルギーなどを抑える免疫細胞を増やす働きがあることを明らかにしました。 from 腸内細菌が作る酪酸が制御性T細胞への分化誘導のカギ


6)関節リウマチと腸内細菌
以上の検討から前田氏は、「RA患者の腸内細菌叢は健康ボランティアとは異なること、生物学的製剤の使用によってRA患者の腸内細菌のいくつかは細菌数が減少することが示された」とまとめた。

 さらに、通常は「善玉菌」とされる乳酸菌がRA患者で増えていることについて同氏は、「マウスでは自己免疫疾患を起こす乳酸菌も報告されており、ヒトでも病態に関与している可能性は否定できない。逆に病原体などから身を守るために特有の細菌叢を備えたと考えることもできる」と推察。 from 関節リウマチ患者の腸内細菌叢は健常者と異なることが明らかに


7)うさぎと腸内細菌
人の盲腸は痕跡程度の大きさしかなく、消化機能は持たないが、ウサギの盲腸の容量は胃よりも大きく、腸内細菌による巨大な発酵タンクとなって植物繊維を分解する。食糞は腸内細菌が作り出したアミノ酸、ビタミンB群、ビタミンKなどの栄養素を摂取するしくみで、食糞ができないと栄養障害を起こしてしまう。 from 知られざるウサギの秘密 なぜ糞を食べるのか


8)アトピー、掌蹠膿疱症と腸内細菌
最近取り組んでいる「αリノレン酸+ビオチン+活性酪酸菌生剤+ビタミンC」も腸内細菌が深く関わっています。

炎症性腸疾患という難病と闘うときには、腸内細菌と向き合うことは避けられないのではないかと思っています。

これが数年間戦っている僕のひとつの結論です。
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