2014年03月

僕は自分の病気のことを「こころ」と「からだ」の両面から探っています。
なので、このブログでは、「こころ」についてばかり書いてみたり、「からだ」について書いてみたりと両極端です。

しばらく、「こころ」方向からの投稿が多かったので、「からだ」方向からの記事も増やしてみたいと思います。

まじめに生薬を飲んでいますが、あまり良いCRPの数値がでていません。
今日、過去の血液検査のデータを新しいファイルに整理しているときに、改めて血液検査を眺めてみました。

2014年3月30日_CRP


12月25日にCRPが0.4まで下がりましたが、その10ほどまえは3近くもありました。
それがたったの10日で0.4まで下がったという事実。

そのときにやっていたことで、いまおろそかになっていることはなにか。

過去のtwitterのログを読んだり、自分のこのブログをみてみたりして、気づいたのは「ケルセチン」。




このケルセチンの摂取です。

このケルセチンをどの時間帯で摂取していたのかも興味があります。

当時の記録では「夕食前」とあります。

血液検査の結果が良くなってから、気持ちが楽になってしまって、いろんなことがおろそかになり、12月末から、お酒を飲んだり、お肉を食べるようになったりして、1月末に胃を痛めて、2月はそのフォローにまわってばかり。

こうして、自分が決めたことができなくて、血液検査の芳しくない。

引き寄せの法則で、いい「情報」を探し当てたのにもかかわらず、
それを知識として身につけたあとに、
僕自身がそれを丁寧に取り組んでいないということでは、
いい結果は得られませんね。

私のなかに優れた知識があります。

次は、自分が求めてている結果にフォーカスしつつ、その知識を生かすこと。

それが大きな山を動かす力になるんだと思います。

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この世で、貴重な経験をすることができるようになった魂は、何度もなんども生まれ変わっては刺激的な体験を求めるようになりましたが、問題も感じるようになりました。

それは、なんども体験するうちに、感動が薄れてきたのです。
また、問題をクリアされやすくなってきました。

そこで、魂の習熟度によって、ハンデを選択できるようにしたのです。


魂のレベルがあがると、ハンデを求めるようになります。

ある魂は、毒親を選択して生まれるようになりました。
子供のころの複雑な体験を、大人になってもひきずり、素直になれず、ゲームが難しくなりました。
ある魂は、戦争中の地域にうまれ、親もころされ、子供のころから自分の力で生きていくことを選びました。
ある魂は、事故になることを選びます。

しかし、本来受け取れる量よりも「重いハンデ」を選んで生まれてしまった魂もいました。

それらの魂は、生きていくうちにふさぎ込んで、時には死を選び、時に病気になり、時にはひとから嫌われるようなことをするようになってしまったのです。

また、逆に、本来受け取れるよりも「軽いハンデ」を生まれてしまった魂もいました。

それらの魂は、生きていくうちに、なんでも願いがかなり、ウハウハな状態になりますが、虚無感が残りました。

ある魂は、王子さまとして生まれ、食べるものに困りませんでした。しかし、そんな王子さまのお后となった女性は、王子の財産や権力が目的で、彼をひとりの人間として愛することはありませんでした。

ある魂は、だれもがうらやむ頭脳をもち、あっさりと東大に合格しましたが、あまりにも簡単すぎることに嫌気がさし、夢中になれることを求めて、別の道を探ることになりました。

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生まれる前の魂は、自分のレベルを正確に推し量れるものではありません。
だから、ハンデを間違ってしまいます。

間違ったハンデのまま生まれても、人生は楽しくないのです。

そのため、この世は、途中でハンデを変更できるようにしました。

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重いハンデを求める場合
サッカーが上手なひとは、より厳しい環境をもとめて、競争の激しいチームで競い合います。
野球が上手なひとは、メジャーへ。
勉強がすきなひとは、最先端の大学へ。

軽いハンデを求める場合
重すぎるハンデを抱えて、病気になった人には、病気が緩和できる情報や環境を。

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その人が重いハンデを求めているのか、軽いハンデを求めているのか、それらを表明してもらうことにしました。

それが「引き寄せの法則」です。
その魂が「体験」したいことを考えることで、その「体験」を引き寄せることができます。


お金持ちになりたい魂には、お金持ちになるための情報や環境を、周りの人から伝達することで教えてくれます。
病気が治りたい魂には、病気を治すための情報や環境を、周りの人からもたらされます。

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この世は、魂の浄化のために生まれました。
そして、この世に生まれた魂は、自分が経験したいことを選択することができます。
経験したいことを考えると、「何をすれば良いのか」といった情報や、その状況を作り出す環境が、周りの人間から持たらされます。

以上が、スピリチュアル15年のまとめです。
おわり。




引き寄せの法則がある理由
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・鏡の法則とは
・この世は、魂に、さまざまなことを体験させるために、作られた。
・この世で、魂が求めたことは、全力で支援される
・この世では願いが叶うのに、時間がかかる。ままならない。
・魂に現在の状況を教える
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私たちの源となる「バカでかい魂」は、こころの中で、ある思いを描きます。

それは、自分自身の中にある「醜さ」との決別です。

思いきってやったら「醜さ」だけを分離することができました。

それを喜べたのは、分離直前まで。

「おぁ、醜さが分離されようとしているぞ!あとすこしだ!わはは」

スポン!(こんな音がしたかは不明)

あっさり分離した直後、純粋でピュアとなった魂は、考え方がガラリと変わります。

じつは「醜さ」を排除して「美しさ」だけで存在したいという考え方は、「醜さ」の考え方が反映されたものだったのです。

その「醜さ」がなくなってしまった時には、その考え方に賛同できなくなっていました。

そして、その「醜さ」とふたたび同化します。

すると、また自分の中にあるある「醜さ」がじゃまに感じ分離しては、同化してをなんども繰り返します。

分離→同化→分離→同化

なんども繰り返すうちに、自分の「醜さ」をなくすためには、分離ではなく、自分自身を改善するしか道はないことに気づきました。

そして、魂の修行の場として、退屈な「あの世」とは違って、刺激的な「この世」を作ります。

この世では、肉体とつながることで、自分に制限をかけることができるようになりました。

あの世では、一瞬で移動できますが、この世で移動するには、歩いたり走ったりする必要があります。
そして、お腹がすけば、食料を集めてくる必要がありました。
傷を負えば、痛みも感じます。

しかし、この世に降下した魂は、ここは『仮の世界』であることを熟知していましたので、無謀な体験ばかりを追い求めます。
戦争ごっこで相手が死ぬまで殴り合いをしてみたり。

こんな刺激的な体験を行っても、こころは痛みを感じることがなく、期待以上の成果が得られませんでした。

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(補足)スーパーマリオブラザーズを例にとると、
ゲームの主人公であるマリオは、クリボーを踏みつけたり、亀を蹴飛ばしたりしても、クッパを火あぶりにしても、こころは傷みませんよね。

そして、自分が死んでも「あー。しんじゃった。」で、終わり。

それと同じような感覚です。
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自分自身の醜さをなくすためには、もっと、自分のこころを揺さぶる必要があると判断した魂は、『仮の世界』を本物の世界と勘違いさせることを思いつきました。

そして、「記憶を消す」というルールを新しく設けます。

記憶を消されたマリオは、ゲームの世界と認識することができずに、自分の行動に慎重になったのです。

そして、同じ「体験」をしても、感動の深みが増すことができたのでした。

この世が生まれたのは、魂が自分のこころの浄化を図るためなのです。


この世を作った理由
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・この世はゲーム
・この世に生まれてくるときに、経験したいことを決めてくる
・この世にうまれてくるときに、ハンデを要求する
・ゲームが面白くなるように、記憶が消される
・親をえらんで生まれてくる
・親は前世は、親ではなく、友達や子供かもしれない
・魂の年齢は、親よりも子供の方が高いことが多い
・あの世では願いは一瞬でかなえられる
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私がスピリチュアルと認識せずに、スピリチュアルを学びはじめてから、もう15年になります。

これからスピリチュアルについて学び始める方へ、私が学んだことをここにまとめていきます。

伝えたいことをかぞえたら、全部で、15個ありました。

まずはじめに。


私がスピリチュアルについて学び始めるきっかけは、この本を読んだことです。



私の母は、とても子供想いで、とても大切にしてくれていましたが、思春期くらいから言葉にはしにくい反発をするようになりました。

誰もが経験する単なる思春期なのかもしれません。

ただ、思春期の適齢期を過ぎても、こころは穏やかになれませんでした。

僕は当時、ニキビが酷く、顔が赤っぽくて、劣等感がありましたから、その辛さを優しい親のせいにしていたのかもしれません。

この本には、親を選んで生まれて来る、と書かれていました。

私たちは、自分で親を選べるという権利とともに責任も携えているのです。

自己責任なのか。

それを思ったときに、親のせいにしていた暗い気持ちが吹き飛び、もやもやしていたこころがスッキリしたのを、いまでも覚えています。

私は小学生の卒業文集に「なぜ生まれてきたのか分からない」と書きました。

それは死にたいという意味ではなく、素朴に、この世とあの世の仕組みに興味を抱いたのです。

子供が親を選ぶ。

この世とあの世の仕組みの一部を知り、直感で、これが真実であることを深く理解できました。

この本を書いたのは、江原啓之さん。
この分野の知識を与えてくれたひとのひとりです。
オーラの泉が放送される前の話です。

スピリチュアルに興味があるとはいえ、あまり、宗教には興味がありません。

宗教には、社会をうまく生きるための知恵や人間の歴史が加わっていて、ときに人々を救うチカラがある素晴らしい風習ですが、

私が知りたいのは、この世とあの世の仕組みにほぼ限定されているので、

社会に溶け込みすぎて、社会の解釈で改変される宗教には、あまり興味がなく、また、宗教に縛られ、自分の頭で考えない人々を残念に思うこともあります。

たとえば、死んだらお墓に入るとか、カースト制度とか、妻を娶ってはならないとか、四人まで妻を娶ってokとか。


とはいえ、伊勢神宮をはじめ、様々な宗教的な建物や装飾品には、スピリチュアル以外の視点で大好きです。

イスラム教のキレイなモスクも見てみたいと思っています。

私が宗教嫌いになったのは明確や理由があります。

私の祖母は、お金に苦労したと聞いていますが、私にとって、とても優しい大切なひとでした。

その祖母が死んだ時に、戒名をお金で買うようなことになりました。

お金で苦労した祖母の名前を、死んでもなお、お金で区別されることに、腹がたったのです。

それをしたのは、私の両親や親戚たちなので、私の怒りが宗教に向くのは、スジ違いかもしれませんが、

この世とあの世の仕組みとは異なる、こうした、この世ならではのルールは、素直に受けいれずらいです。

まあ、みんな生活がありますから、馬鹿な人間を脅して、騙して、お金で名前を売るような非道徳な行為も、道徳的な行為のひとつとして、社会に受け入れられているのかもしれませんが。

私は、私なりの道を歩きながら、調べたことをお伝えするだけです。

私のスタンスは以上です。

この世とあの世の立ち位置
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・あの世のなかに、この世がある
・あの世にある魂は、最初はひとつだった
・あの世にある魂は、一部がピュアで、残りはどす黒い
・あの世の魂がこの世を作った
・あの世は退屈で、この世は刺激的
・この世に生まれ、あの世に帰っても、魂の記憶しか残らない

この世を作った理由
----------------------------------------
・この世はゲーム
・この世に生まれてくるときに、経験したいことを決めてくる
・この世にうまれてくるときに、ハンデを要求する
・ゲームが面白くなるように、記憶が消される
・親をえらんで生まれてくる
・親は前世は、親ではなく、友達や子供かもしれない
・魂の年齢は、親よりも子供の方が高いことが多い
・あの世では願いは一瞬でかなえられる


引き寄せの法則がある理由
----------------------------------------
・鏡の法則とは
・この世は、魂に、さまざまなことを体験させるために、作られた。
・この世で、魂が求めたことは、全力で支援される
・この世では願いが叶うのに、時間がかかる。ままならない。
・魂に現在の状況を教える

この世とあの世の立ち位置


009


最初に、あの世が存在し、この世は後で作られました。
しかも、あの世の中に。

010


魂は、最初はひとつでしたが、今では複数に分裂しています。
しかし、魂同士は交流し、単一の魂としての意思も持っています。

私たちは、さらに、さらに分裂した魂のひとつです。
ですから、この世に存在する人間の魂は、昔をさかのぼれば、たったの一つだったのです。

011


あの世にある魂は、一部がピュアで、残りはどす黒い色をしています。
自分のみにくさを知っているからこそ、浄化の必要性を深く理解しているのです。

私たちは、この世で、汚い・卑怯な行為をみることがありますが、
それはこの世で特別に、生まれたのではなく、あの世から浄化させるためにこの世に下りてきているのです。

みにくいや黒さの深さがどの程度か、おわかりいただけると思います。

あの世の魂は、自らを浄化させるために、この世を作りました。

あの世では経験できない悲しみや困難をあえて経験することで、
自分の魂を強く、そして美しくすることができるようになりました。

この世にもいますよね。「このままじゃ、俺は駄目になる」からとあえて困難とも思える道を歩む人が。

あの世でも精進して自分のこころを磨いている魂もありますが、
締め切りがないと動かない人がいるように、あの世にいるだけでは、磨かれることができない魂もいるのです。
「強制」されないと動けないような魂達が。


しかし、こんな困難を伴うこの世の生活ではありますが、
あの世に帰ったときには、痛みや苦しみから解放されてしまうので、経験だけが残り、名残惜しくなります。

トラブルがあると逆に記憶に残ったり、後から考えると
あんな時代もあったね。
と笑いあうことができるように、何もないよりも、何かが起きたときのほうが、トラブルの時期を抜けたあとには、喜びがあるのです。
僕がんばったなぁとか。

私たちの魂は、肉体が滅んでも、死なず。そのままです。

大人になったら、大人になると勘違いしているように、
大人になっても、子供の延長線上のまま。
何も変わらない。

それと同じように、肉体が滅んでも、私たちのこころは、当時のまま。

ただただ、あの世で、この世の体験を懐かしみながら、
また、この世に生まれてみたいと思うようになります。


今日はここまで。
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引き寄せの法則を勉強してみて、これって、齋藤一人(さいとうひとり)さんが言っていることと同じじゃないかと気づきました。



齋藤一人(さいとうひとり)さんをご存じない方にご紹介します。
いまから16年ほど前に高額納税者者番付1位を獲得されました。(たぶん)
要は、その年に一番税金を納めた方で、経済的に成功されたといえる方です。

週刊誌では、「あいつはだれた?」と注目を集めたのですが、齋藤一人さんが「普通の人でいたい」と世に出ることをはばかったため、知らない人もおおいと思います。

私は14年ほど前に、齋藤一人さんの本を読んだのがきっかけで知りました。
でも、一人さんの言葉が引き寄せの法則と一致しているとは、当時は全く気づきませんでした。

齋藤一人さんは次のようなことを御本で述べられています。

・「ついている、ついている」と毎日、百回口にすると、なぜか「ついていることが起きる」。
・「ついている」というと、ラジオの周波数をとらえるかのように、「ついている波動」をキャッチする。
・迷ったら、「正しいことよりも、楽しいこと」を選択する。
・逃げられることは全力で逃げる、でも、逃げられないことには全力であたる。
・神様があなたにお金を払ってくれるのではなく、お金を払うのはお客様。



齋藤一人さんのお店に銀座まるかんに行ってみたくて、
九州から関東に引っ越したあとに、すぐに行きました。

・神様があなたにお金を払ってくれるのではなく、お金を払うのはお客様。



私たちにとって、一番大事なことは、『神様があなたにお金を払ってくれるのではなく、お金を払うのはお客様。』です。

健康を引き寄せるときに、神様はどうやってあなたに『健康』を渡してくれるのか。

それは、眠っていたら叶うというものではありません。

・ブログ、TVや雑誌などの媒体。
・人(医者や友達)
・出来事。

などを通して、健康を引き寄せる『情報』・『治療法』などを渡してくれます。

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この世にあるものから、伝言ゲームのように渡されるようなイメージです。
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齋藤一人さんも経験的に引き寄せの法則を理解しているからこそ、お客様の大切さを理解して、
「神様がお金を払ってくれるわけではない」
とずばり指摘しています。

お金持ちになりたいと願ったら、お金持ちになれるツールや情報がもたらされ、あなたの作業が加えられて、お金がお客様から持たされるという順番を得るのです。




・迷ったら、「正しいことよりも、楽しいこと」を選択する。


これも面白い考え方ですね。

引き寄せの法則の本には、私たちはなんども人生を経験してきているので、魂の記憶が反映される感情がセンサーの役割を果たす(というようなことが)書かれています。

直感ということかもしれません。

正しい・正しくないは、時代によって変わってきます。

戦国時代なら人を殺して、領土を広げることが正しいとされるでしょう。
でも、現代では人を殺して、領土を広げようとすれば、刑務所いきです。

怠けるための楽しさではなく、どちらかの道を歩む必要がある場合、
どっちの道を歩む方がいいかは、自分の魂の記憶に答えを求めるとよいそうです。

私たちは何度も生まれ変わってるということは、
前世はいまよりもお金持ちで、いまよりも美男美女で、いまよりも困難な時代を生きて、いまとは違う技術を学んでいたのかもしれません。

そのときの記憶や体験が魂に残っているので、何らかの判断を行うときには、頭よりもこころに答えをもとめたほうがよいということらしいです。


・「ついている」というと、ラジオの周波数をとらえるかのように、「ついている波動」をキャッチする。



「引き寄せの法則」を学んだ結論。「自分と似たものを引き寄せる」・「思考は経験を引き寄せる」
の記事で、「自分と似たものを引き寄せる」とお伝えしました。

それは、どうやってキャッチするのかといえば、「波動」という考え方らしいです。

私たちは誰しもが「オーラ」をまとっていますが、このオーラは波動の一部。

私たちは、自分から、自分がなにものであるかを発しています。

ネガティブな考え方であれば、ネガティブな波動をまとっている。

その波動が、ラジオの周波数をキャッチするように、同じ波動を引き寄せるのです。

で、どうやって自分の波動を良い方向に導けば良いのか。

それは、あなたのこころにあります。

私たちは、なんども、なんども生まれ変わってきているのです。

その力強い、タフな魂にヒアリングしてみましょう。

そして、あなたがワクワクするようなことをノートに書いてみましょう。

いまのあなたの状況から出発するのではなく、本当はこんな人生が送りたかった。こんな人生なら、もっとワクワクできるのにって。

ワクワクする感情が、あなたをよりよい方向に動かしてくれます。

あなたがこれまで前世で経験したことは、もっと悲惨だったし、悲しみも多かった。

いまのあなたよりもタフな経験をしているからこそ、いまの困難を乗り越えるヒントを与えてくれるでしょう。

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