2013年08月

いま、がんばっていることをTwitterでつぶやいたので、
そのまとめです。

















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本日は、知人から紹介された柴又の整体院まで行ってきました。

その知人は、人生の節目において、なんどもお世話になっているかたです。

いい整体院とは伺っていましたが、土日は混んでいるだろうから平日にいきたいとこだわってしまっていて、退院から1ヶ月近く経ってしまいました。


その知人から退院祝いをいただいていたので、
昨日、お礼を持参して、ご自宅のお店の前まで伺ったところ、
なんと、お店のシャッターが閉まっていました。がーん。

ちゃんと、土曜日の営業時間を確認してなかったのです。

どうしようと考えていた矢先、
偶然シャッターが開いて、その知人が出てきました。

あまりの偶然に驚きつつも、お礼を渡せて安心。

紹介いただいた整体にまで連絡を入れていただいていたことを聞き、
平日にこだわらず、今日行くことを決意したのです。

こういう、いい偶然が起きると、守護霊のアドバイスではないかとも考えるので、素直に受け取ります。


その整体は、筋の治療をメインに行います。
僕もまだよく理解はできていませんが、このTwitterで訴えていた左膝の痛みが抜けたのは確かです。

これから毎週、土曜日か日曜日に通うことになります。

柴又に通うって、なんだか、非日常すぎてドキドキ。





整体の病院で言われたこと

























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ダイアー博士の本を読んでいて、真理に気づけた。みんなに共有したい。

スピリチュアルを勉強しているひとならだれでも、「引き寄せ」の法則をご存じだと思う。

引き寄せの法則とは、まだ手にしていない願望が叶っているかのように振る舞うことで、その結果が得られるというもの。

引き寄せの法則が存在するのは、この世の存在理由に原因がある。

スピリチュアルでは、この世は、魂の修行の場として存在する。

人間は、自らの魂を鍛えるために、この世に生まれてくる。

なんども、なんども。

つらいこと、悲しいこと、嬉しいこと、さまざまなことを経験する。

そして、魂は自らをより高い存在へとなっていく。


レベルの低い魂とは、どのようなものか。それは、経験値のとても低い状態。

1) まずは、脆い。ひとは経験値の高いほど、いろんなことに対処でき、応用がきく。

2)そして弱い。経験しているほど、対応できる力を身につけているため、心が強い。


社会人の新人がトラブルを抱えたとき、先輩が慌てずに対応できるようなもの。これが経験の差だ。

魂の修行も同じ。


幼き魂は、難病にかかれば、いつまでもくよくよとしてしまうだろう。(まさに、いままでの僕だ。)


しかし、成熟した魂は、難病さえも経験済み。

僕は炎症性腸疾患で、お腹が痛くて困ってる状態だけど、そんな僕に魂の成熟している人はこういうかもしれない。

「とはいえ、見たり聞いたり歩いたりできるよね。それは幸せなことじゃない?」と。

不幸に焦点をあてるのではなく、プラスの面に焦点をあてるように促してくれるだろう。

そう、成熟した魂は、一点だけをみるのではなく、多面的な見方ができる。

心は常に穏やかでいて、トラブルを難なく処理できる。不幸なことが起きても、たいしたことじゃないと笑える強さをもつのだ。


話を「引き寄せの法則」に戻そう。

病気を抱えるひとが、自分が完治した状態を想像し、完治したひとのように振る舞うと、病気が治る。

それは、なぜか?

この世に生まれた魂は、ときにテストを受けるのだ。その困難を克服できる心の強さを備えているかと。

そのテストをクリアした魂は、そのレベルのテストを受ける必要はない。

だから、病気は治る。

同じテストを受け続ける必要があるのは、その問題をクリアできない魂だけだ。


だから、僕はみんなに伝えたい。

成熟した魂をもつ存在として振る舞え!

これが、この困難をクリアする方法だ。
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ここ一週間、寝室の冷房が寒くて辛い思いをしていました。

僕は子供のころから、汗をかきながら寝るのが好きなのですが、妻は冷房必須派。

妻の体調のことを考えると、冷房をつけるしかなく、僕ががまんしていました。

それでも、病気にかかるまえは、我慢できたのです?しかし、今年は我慢できず、つらい毎日でした。

炎症性腸疾患のひとは、冷え性でもあるわけで、、、。

そこで、苦肉の策として、冷房を遮断できるリビングで寝ることにしました。

さて、どうなるかな。

自分の寝室が欲しいですね。

いつか、きっと。
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今日は、12:30ごろ急に胸が苦しくなりました。

それまで集中してメールを入力していたのですが、
ふっと気を緩めたときに、胸の苦しさを感じました。

仕事の手を止めて、深呼吸をするしかありませんでした。




昨日から増やしたワーファリンが原因ではないかと疑ったとき、大事なことに気がつきました。
「漢方がワーファリンの効果を阻害しているのではないか」




実は、入院後に漢方を変えていたのです。それを脳静脈洞血栓症の主治医に伝えていませんでした。




昨日、脳静脈洞血栓症の診察を受けたときに、主治医に伝えるべき情報でした。
原因が分からないまま、プロトロンビン時間の結果が悪いと、ワーファリンを増やしてしまったのです。
それが原因で息苦しくなったのではないかと考えました。




脳静脈洞血栓症の主治医からの返答は、自分の期待したものではありませんでしたが、
明日も息苦しさが起きるかもしれません。

いざというときは、手元にあるワーファリンは3.5mgから2.5mgに減らせます。
しかし、漢方は一袋に混ざっているのでオウレンだけを分けることができません。
そこで、漢方の病院へ行き、オウレンなしの入院前の生薬(当帰湯+トウガシ)を処方してもらいました。




あとから考えると、ばたばたしてしまったと思いますが、何が起きるか分からない不安が募り、行動を起こしました。今回処方された漢方薬をいま利用しなかったとしても、あとからオウレンだけを処方してもらえば、無駄になることはありません。

リスクに対して準備をしておくという意味では無駄な行動ではなかったと思います。






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