2013年02月

ここ数日間は、体調が良かったのだけど、今日はダメ。回盲部もピリッとする。

考えられる原因
・ねている時に身体が冷えた。妻は、湯たんぽがないとダメだね。と、言ってた。
・夢の中で、猛ダッシュしてた。しかも、他の人よりも、一周多く。寝ている時も、苦しかったのかも。
・昨晩食べた食事
誕生日で、鯛飯を食べた。これが消化に悪かったのかも。


会社に行けないのは、心苦しいね。
耐えるしかない。

このエントリーをはてなブックマークに追加

単純性潰瘍になってから、人生を諦めました。

自殺するって、ことじゃないよ

やりたいことあったけど、いま、ぽっくり死ぬなら死んでもいいと思ったんです。会社での立場や妻との結婚生活も、あきらめ。

妻が別れたいって言ったら受け入れるつもりだった。僕と一緒なら妻も、いろんなことを諦めることになる。

でも、「あんたを絶対 死なせやしない」と、言われたときは嬉しかったな。
一生、忘れられない言葉だよ。

苦しい時間を、ただ耐えていた。

会社にいる自分は、もう出世しないだろうと諦めた。会社の上司に、治療を優先にしたいと伝えたし、定時で帰ってる。

昔、借りたまま、返す時期を逃していた本があったけど、勇気をもって連絡をとって返した。

甘いものが好きだけで遮断してた。

炭酸のジュースも妻に隠れて飲んだりしてない。


こうして、いろんな習慣や荷物を下ろしたことは、プラスに働いてくれたらしい。

霊能者から伝えられた、僕の守護霊の言葉。

まだ、荷物はおろしたまま。

自分はいま、自分をまもる技術を身につけなくていけない。

人から頼られても、そのまま受け入れるのではなく、許容量だけ受け入れる。


このエントリーをはてなブックマークに追加

西式甲田療法を始めてから二ヶ月たちますが、先日霊能者の診断で相性はよいといわれた豚肉を食べました。シューマイです。

心を整えるため、音楽を聞き始めました。iphone の純正イヤホンで聞くと頭が痛くなりますね。イヤホンを変えたらいいんだろうか。



朝食
生薬

昼食
かにご飯
シューマイ
画像1

キューサイの青汁
豆乳

お粥ではなく、ご飯を食べることができました。うれしい!


夕食
シューマイ
アジ
かまぼこ
やまいも、かつお節
画像1

画像1


このエントリーをはてなブックマークに追加

根拠はありませんが、証拠ありませんが、

病のヤマを越えることができたと思いはじめました。

先週は腹痛でウィダーインゼリーを食べていたのに、大層な放言に聞こえるかもしれません。

寒い日と温かい日が交互に訪れる最近の天候のように、僕の体調も、不調と好調を繰り返しています。

これからも不調の波が来てしまうでしょう。

でも、心は悲観することなく前を向いていける気がしているのです。

根拠のない、やさしい自信に、

満ちているのです。
このエントリーをはてなブックマークに追加

2012年12月1日に単純性潰瘍と診断されてから日常が日常でなくなり、毎日が悲しみと、治療への希望で揺れていました。

そんな僕をみかねた妻が、数年前にも見ていただいた霊能者の予約をとってくれました。

60%しか当たらず、40%は外れるという条件のもとで、診断が始まりました。

僕が診断前に一番気になっていたのは、西洋医学ではなく東洋医学で治療していること、食事制限のこと。

ここ一ヶ月の食事制限の影響で、体重ガタ落ち。死すら覚悟していました。

西洋医学を拒否したまま死んでしまうのではないか。東洋医学での挑戦を諦めて西洋医学に変更せざるをえないのではと、先の見えない自分、結論の出せない自分と向き合っていました。


霊能者からの回答は以下です。
(医師ではないため、医師法に触れない範囲で回答。)
・まだ学ぶことがあるので、自殺しない限り、死なない。
・病気の根本の原因は心の在り方。
・心の在り方を変えることが根本の治療。
・漢方も食事制限も、対症療法にすぎない。
・豚肉とは相性はよい
・牛肉はいまいち相性が悪い
・砂糖は、量が問題になるだけで、上白糖であっても問題ない。
・北国の砂糖は比較的相性はよいが、量を取り過ぎれば体調に悪い。


僕は、西洋医学は対症療法にすぎないとし、東洋医学での治療を受けていたのですが、その東洋医学ですら対症療法にすぎないと言われ驚きました。



僕は、人と比べて「受け入れる心理状態が強い」らしいのですが、なんでもかんでも受け入れた結果、許容量を超えてしまい病気に至ってしまったとのこと。

思い当たります。

原因と結果。これを見極めことは大切なことです。自分が原因としていたものが、実は結果であると分かったのですから、治療法も見直しが必要になります。

いま、食事制限の結果、体温維持に支障をきたしています。身体が寒くて腹痛になることも。

豚肉は問題ないと言われましたので、量や添加物に気を付けつつ、食事制限を緩和していくつもりです。

同時に心の在り方を模索していくつもりです。



このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ